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株式会社NSD

新型コロナウイルス感染症に対するNSDの取り組みについて

当社では、お客様、パートナー、社員およびその家族をはじめとするステークホルダーの安全と健康を第一に考え、下記のとおり、感染防止対策を実施してまいりました。

今後も感染状況に応じた感染症対策に努めるとともに、コロナ禍を踏まえた「新しい生活様式」に相応しい事業活動を推進してまいります。



1.感染症対策への取り組み

ワクチンの職域接種

2021年6月21日より、東京本社および大阪?名古屋?福岡の各支社の全拠点において、当社グループの社員?その家族、およびパートナー会社社員のうち、接種希望者7,328人(うち、当社社員2,760名)を対象にワクチンの職域接種を開始し、2021年8月末には、2回目の接種を完了しました。
その結果、当社社員の2回接種率は、95.6%(2022年1月末日時点、自治体等でのワクチン接種者を含む)となりました。
また、2022年2月22日からは、3回目の職域接種を開始いたしました。

感染防止のための対策基準の設定

当社では、コロナ禍における社員の行動基準を設定し、感染防止に努めています。
この基準では、市中の感染状況等から判定されるリスク?ランクに応じて、出社頻度を定める他、対面営業?出張?会食等の実施の可否や人数制限等を定めています。
なお、リスク?ランクは、新規感染者数、病床使用率等の指標に基づき、週次で見直しています。

通勤時?執務中の感染防止策

通勤時および執務中の感染リスクを極小化するため、3密(密集?密閉?密接)の回避の観点から、社員(パートナーを含む)に対して以下の対策を徹底しております。
【在宅勤務】
  • ? 本社?支社勤務の全社員について在宅勤務を可能とし、PC 1,000台の購入等により、在宅勤務の体制を充実させました。
  • ? 緊急事態宣言の解除後も、在宅勤務の推奨を通じて、感染再拡大の防止に努めています。
  •  (詳細は、後述の2.出勤者の削減状況、およびオフピーク通勤の利用率をご参照ください。)
【サテライトオフィス】
  • ? 通勤時の混雑(満員電車)を回避するため、藤沢、八王子、川越、柏の4カ所にサテライトオフィスを設置しました。
【オフピーク通勤】
  • ? オフピーク通勤の時差を1時間から2時間に拡大し、出社時刻は8時以前または10時以降を原則としています。
【オフィスの環境整備】
  • ? オフィス内での感染防止の実効性を高めるため、以下の取り組みを行いました。
  • - 執務室?会議室?応接室のデスクに、アクリル板のパーテーション(3,000枚)を設置
  • - 執務室?会議室?応接室に、空気清浄機を設置
  • - 執務室?会議室?応接室の入口等に、アルコール消毒液を備置
  • - 共用スペースのデスクやドアノブ等の、定期的な消毒を実施
  • - 執務室の入口に、非接触型体温計を備置し、出社時に検温を実施
  • - デスクを1席おきに利用する等、執務室内のソーシャルディスタンスを確保
      一部の会議室については、通信環境を整備し執務スペースに転用

その他の感染予防

【定時株主総会での感染防止】
    ?  2020年、および2021年の株主総会においては、株主の皆様に郵送またはインターネットによる議決権行使を強く推奨するとともに、郵送等により議決権を行使し、来場を控えた株主の皆様に感染防止への協力のお礼を送付しました。
    ?  会場はソーシャルディスタンスを確保したレイアウトとし、受付ではサーモグラフィーによる検温やアルコール噴霧による消毒を徹底するとともに、医師に待機いただきました。
【マスクの調達?配布】
    ?  マスクが入手困難であった感染拡大当初(2020年3~5月)においては、国内外からマスク(20万枚)を調達し、社員等に配布しました。

感染者?濃厚接触者発生時の対応

社員(パートナーを含む)に感染者が発生した場合は、当該感染者をただちに出勤停止とし、当社の対応マニュアルに従って、お客様への報告や濃厚接触者の把握、オフィスの閉鎖?消毒等について迅速に対応することとしております。
濃厚接触者が発生した場合は、当該濃厚接触者を2週間出勤停止とし、行動履歴を作成するなど、感染した場合に備えることとしております。


2.出勤者の削減状況、およびオフピーク通勤の利用率(2022年1月実績)


人流の抑制等の観点から、在宅勤務やオフピーク通勤を推奨し、感染拡大の防止に努めております。
2022年1月1日~1月31日における出勤者の削減状況、およびオフピーク通勤の利用率は、次のとおりです。
過去の実績はこちらPDFファイル)。
      ? 出勤者の削減状況(コーポレート部門)  ?。骸?2.0% 削減
      ? 出勤者の削減状況(事業部門)      ?。骸?1.0% 削減
      ? 出社が必要な社員のオフピーク通勤利用率 ?。骸?4.5%

以上

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